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イベントにゲストを呼ぶときにお願いしておくべき3つのポイント

イベントによっては、特別講師や特別ゲスト、参加者にライトニングトークなどをお願いすることが多いでしょう。

そういった方々はイベント登壇が多かったり専門知識が豊富だったりして、広い人脈を持っている可能性が高いため、協力していただくことに多くのメリットがあります。

今回は、ゲストの方にお願いしてイベントのクオリティを高めるためのポイントを紹介します。

ゲストにお願いしたい3つのポイント

1.集客・イベント告知

Facebook・Instagram・Twitterなど、ソーシャルメディアのフォロワーが多く、影響力が大きい方に登壇をお願いする場合は、告知やイベント集客をお願いしてみましょう。

自分もイベントを作る一員になるため、快く承諾してくれる可能性が高いです。

シェアしやすくするためにも、イベント参加用ページURLやイベントの概要などを添えてお願いすることで、ゲストの方も紹介しやすくなります。

タイミングはイベント告知と同時にお願いするのがよいのですが、細かい内容が定まってない場合などの事情もあると思います。そういった場合でも、早めにお願いするように心がけましょう。

参加人数が少ないのは、せっかく出てもらうゲストにも良くないので、イベントギリギリだとしても事情を説明して協力してもらうことが大切です。

2.イベントのアドバイスをいただく

イベントのコンセプトや企画に対してゲストに意見をもらうことは、イベントのクオリティを上げるために大切です。

自分では良いと思っていても「もっとこうした方がわかりやすい」という意見をもらえる可能性があります。ゲストの方に参加者目線で意見をいただくことで、次回以降さらによいイベント作りができます。

ゲストがイベントによく登壇する方であれば、イベントそのものの流れに関しても意見をもらうのも良いでしょう。

また、イベントが終わった後にもお礼とともに率直な感想をいただくようにしましょう。自分が気づけなかった改善を認識できるため、さらに高いクオリティのイベント開催ができるようになります。

3.他のゲストを紹介してもらう

イベントが成功してゲストと仲良くなったのであれば、知り合いの紹介をお願いしてみるとよいでしょう。

あなたがゲストとして呼びたいと思った方は、影響力が大きかったり、専門知識が豊富だったりすることが多いです。そういった方は独自の人脈を持っています。

その中には、あなたのイベントに興味を持ってくれる方や共感を持ってくれる方もいるはずです。紹介してもらった方の知識やスキルに合わせたイベントの企画も思いつくかもしれません。

次のイベントの企画を考えるときには、コンセプトや目的をしっかり伝えた上でゲストとして協力してもらうと、面白いイベントが作れるでしょう。

まとめ

いかがだったでしょうか。

あなたのイベントに協力してくれるということは、少なからず信用を持ってくれている証です。

主催者もゲストも参加者も満足できるイベントを作るにあたって、ぜひこの記事を役立てていただければと思います。

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