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イベントを継続させるために必要な3つの心構え

人気イベントでも、継続して開催することは決して簡単ではありません。

今回は、イベントを継続させて拡大するために必要な心構えをまとめました。

イベントを継続させるために必要な心構え

常に新しい風を入れることを意識する

イベントを継続して行なっていると、毎回参加者の顔ぶれが同じようになってマンネリ化してしまうことがあります。

そういった状況になると、緊張感がなくなって楽しめなってしまうので、常に新しい人に参加してもらうことを意識しましょう。

新しい人を入れることで、新鮮な気持ちになるだけではなく、違う視点からイベントを見てもらえるようになるので、新しい企画などが立ち上がるきっかけにもなります。

様々な人が運営をサポートできる体制になれば、1人にかかる負担も少なくなるので、ずっと継続させられるようになります。

フィードバックをもらえる仕組みを作る

イベントが終わった後には、感想や意見を聞くアンケートを用意しておき、フィードバックをもらうようにしましょう。

参加者からフィードバックをもらえるようにすることで、運営側からは見えなかった意見・視点に気づけるようになります。

最近ではSNSで情報を発信している人も増えているので、Twitterのハッシュタグを決めてツイートしてもらったり、Facebookに当日写真を投稿してもらったりするのも有効です。

SNSでの発信は、参加者の感想だけでなく新しい参加者を増やすという意味でも有効なので、使えるツールを有効活用してフィードバックをもらえる仕組みづくりを行いましょう。

全員が楽しむこと

一番大事なのは、主催者も参加者も全員楽しむことです。

そのためにも、主催者は無理をせず、協力してくれる人を探してイベントを作り上げましょう。

最初は1人で企画したイベントだとしても、イベントを気に入ってくれた参加者が運営を手伝ってくれるようになることもありますので、頼んでみるのもいいでしょう。

参加者にもネームプレートに名前を書いてもらうなど、小さなことをお願いすることで、自分の負担が減るのでおすすめです。

こういう形で周囲を巻き込むと、イベント当日でも余裕を持てるので、主催者自身も楽しめます。

継続するうちに固定メンバーが増えていけば、主催者を順番に回したりもできるので、徐々に負担も軽くなりますし、人脈が増えてさらにイベントが楽しめるようになっていきます。

まとめ

いかがでしたか?
イベントを継続するというのは、少人数でやると1人の負担が大きくなって長続きしづらくなります。

イベントの継続は協力者を増やすことがカギになります。
ボランティアスタッフや参加者に協力をお願いすることで、運営者を増やして全員が楽しめる環境づくりを最優先にしましょう。

また、アンケートを用意して直接フィードバックをもらい、イベントがマンネリ化して参加者が飽きてしまうのを防ぐのもイベント継続には大切です。

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UDXでは、イベント開催のご相談をお待ちしております。

トータルサポートプランでは、主催者様のご希望に応じたイベント開催のお手伝いをUDXが行っていますので「こんなことをやりたい」というご相談からでもぜひお問い合わせください。

業者手配・会場設置・撤去・オペレーションからイベント後の懇親会まで、予算に応じてサポートさせていただきます。

ぜひ一度お問い合わせください。

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